コロナ禍でも楽しめる船橋・アンデルセン公園!

どうもふぅたです。

コロナ禍が始まって一年が経ってふぅたはどうにも運動不足だったので、地味に筋トレをしてみたり、サンドバッグを叩いてみたり色々行った結果分かった気がしたんです。
「アスレチックをやりたい!」ノボルトみたいなお洒落な感じじゃなくて良いから、体を動かして、運動不足を解消していきたいと,,,

友人K氏と連絡を取って、行ってきました。
「船橋・アンデルセン公園」
アンデルセン公園広大な公園敷地内には家族連れから大人も本気で楽しめるアスレチックの数々があることで有名な千葉県の公園で入園料は大人900円とリーズナブル!

早速アスレチックに挑戦!
今回挑戦するのは「じゅえむの冒険コース」
写真は全アスレチックの全体マップ

だいぶ全身運動で今身体中が筋肉痛が激しい中で記事を書いてます笑笑
個人名を出して良いのかわからないけど、某you tubeで活躍されている「Fisher’s」のみなさんを本気でリスペクトしました。
あぁ俺若くないんだなぁって実感したもん笑。

アンデルセン公園はアスレチックだけじゃなくて、自然公園としてもかなり面白かったです。
公園のシンボルマークにもなっている大きな風車の周りには、アンデルセン童話の作者・アンデルセンの出身地デンマークの当時の農家の暮らしを再現をした家や、太陽の池と言う大きな池ではボートに乗って、水上からアンデルセン公園の自然が楽しめるようになっています。

この写真はアンデルセン公園の記事を検索すると大体出てくる風車の写真。
風車のなかは、スクリューなどはなく、当時のデンマークの農業の歴史や、風車をつくるための素材が部品ごとに展覧できる小さな資料館のような作りになっていて、当時のデンマークの生活や、どんな生活をしていたのかがよくわかるようになってました。

お昼に困った時にはレストラン「メルヘン」がおすすめ。
外観はなんとメルヘンチックな外観の一軒家が目印のこちらのレストラン!
しかしメニューを見てみるとBBQやナポリタンなどメルヘンとは違いしっかりお腹いっぱいになるメニューを豊富に用意しているのです。
アスレチックを一通り楽しんで、風車と自然に癒されたあとは自然とお腹が空いてくる,,,そんな時に利用したくなる。そんなレストランでした。

今回は船橋にあるアンデルセン公園を紹介させて頂きました。

少しライトな内容ですが、この公園はぜひ見るより行ったほうが楽しめるので、気になっている方はぜひ足を運んでみていただきたいです。
ただふぅたはナメていたので、ノーバッグにサンダルTシャツ短パンで向かって完全に後悔しました。
汗を尋常じゃないくらいかきます、そしてかなり激しく運動します。
サンダルがほぼ壊れました。アスレチックをするならサンダルで行って良い場所じゃないなって身をもって感じました。笑
次はちゃんとスニーカーとあと、軍手をもってアスレチックに参加したいと思います。
意外と大人が本気で参加しても普通に辛いアスレチックが多いので、ぜひ運動不足が気になっている方には体験してほしいと思います。

以上、ふぅたでした。

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